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アールアンドイー|天然素材にこだわった安全安心な製品を開発し提供します

生命環境リスクとたたかうアールアンドイー

株式会社アールアンドイー

社長挨拶

自然界物質で「生命環境リスクとたたかう」これが当社のミッションです。
人類が生き続けているこの地球。昨今環境は大きく変動し、新種の細菌や新型のウィルスが現れ、生命に思いもよらぬリスクを及ぼす様な事が起こっています。私たちが筑波大学環境生命学科と共に取扱うリスクは主に2つの分野です。化学性物質一切使わず、あくまでも自然界の中からの天然物質にこだわり、徹底研究の上、安全性を確認された筑波大学品質のものだけを製品化し提供をしていきます。

 

1つ目の生命環境リスクは体内における環境リスクです。

「長寿国日本」・「人生100歳時代」などと言われている昨今、誰もが避けて通れないのが新陳代謝・免疫機能・身体機能の低下による衰え、つまり老いです。
健康に老いたい、人に迷惑をかけずに生きたい、いつまでも若い体を維持したいという願いと病気や介護等漠然とした将来への不安を誰しもが持っています。
筑波大学環境生命学科発ベンチャーではガン細胞や糖尿病など老化から派生する色々な病気や症状の改善の研究に取組んでおり、自然界の中から体内の免疫力アップや抗腫瘍作用、抗酸化作用のある物質の研究を行っています。体内環境の改善や細胞の活性化による病気リスクの低減、体外から入ってくるウィルスや細菌等に対抗できる体質づくりにつながる筑波大学品質のものを提供します。

 

2つ目のリスクは地球環境の悪化から人体に影響を及ぼすリスクです。

今、我々の暮らしている地球は環境汚染による温暖化やグローバル化による人の移動や貨物量の増加により、色々な新型のウィルスや耐性の強い細菌の出現など生命環境は悪化の一途をたどっています。「人類は菌との戦いの歴史でもある。」と言う人もいます。
私たちは、とりわけオーガニックのグレープフルーツ種子に注目し、ノロウイルスやO-157を含む大腸菌・インフルエンザ・カビ類への有効性を確認したものを製品化しています。
筑波大学生命環境学科発ベンチャーでは大学研究室の豊富な研究資料やデータに基づき、人類生命体がこの地球上でより快適に生活できる生存環境をあらゆるアングルから凝視・探求し続けています。
当該研究室では、50人以上の筑波大学の博士・修士がこの研究に携わっています。
当社はその大学研究室で自然界の中から発見発堀された物質や研究データの中から現時点で具現可能なものを安全性のチェックした物質を市場調査や販売を目的にしている会社です。

 

当社では信頼の筑波大学品質の製品を小ロット・OEMでも対応しています。

ご興味のある方は是非連絡ください。
今後とも宜しくお願いします。

会社概要

会社名 株式会社アールアンドイー
設立日 2014年8月
代表者 山本 研二
資本金 3,000,000円
研究機関 筑波大学 生命環境科学研究科
所在地 東京都中央区日本橋久松町9番12号 和円ビル5階

TEL 03-5623-0139
FAX 03-5623-0138
主な取引先 天然物産業つくば株式会社

株式会社新日本メディカル

LISA KAMEX株式会社

株式会社東京トルマリン

豊酒造株式会社